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■女子プロレス界の異端児を紹介された (2007.10.31)
先日、ネット界のブラックジャーナル、IT(いんちき)ジャーナリストこと、おはら汁の荒井さんから電話が来たことにより、実に面白い方を紹介されました。
※僕と荒井さんの関係は・・・まぁ、興味ある方は適当に検索してみてください。
テキストに起すと、それだけで文庫本1冊出来てしまうくらい良いも悪いも歴史があるので、、、
電話の内容は、おはら汁の31日の更新を見てみてください。
というわけで、いきなり水道橋にて紹介されたのが、女子プロレス界の異端児こと、「二見 理」社長。
どのくらい異端児かと言うと、、、
自分で女子プロレスの興行(T-1グランプリ)を開いておいて、「女子プロレス、いらねぇ。無くても誰も困らねぇ」と、女子プロレスを全否定する発言。
その模様は、スポナビにも載りました。
普通に考えて有り得ません。僕が天下一の閉会式で、「天下一、いらねぇ」なんて言葉は、どんな事が起きても言わないと思う。
 その一方で、自分の試合はガチ流血。
何で殴られれば、こうなるの?
女子プロレスラーに、ガチのバトルを仕掛ける
例 「おまえのレズ相手、バラすぞ!」
実質、バラしたそうですw それは、人としてやってはいけない部分のような・・・。
自分の彼女であるAV女優を、プロレスデビューさせた
有る意味、凄い。
興行中、「出てこい、このやろう!」と相手の選手を怒鳴りまくり、控え室ドアを破壊。
新宿フェイスの控え室ドアは、二見社長が破壊した為、木製から鉄製に変わったそうです。修理費、15万円だったとか・・・。
荒井さんからの電話で説明されたのは、こんな感じでした。
中々に飛びぬけてる人ですね・・・こういう紙一重な人は大好きです。
一体、どんな雰囲気持った人なんだろう・・・と水道橋の二見社長が経営するチケット屋にて、名刺交換をすると
二見 「天下一武道会? 略したらT-1、一緒じゃん」
何だ、そりゃ!!!
余りにも予想外だった為、周りに人がいたのに大爆笑してしまいました。
面白い!予想の遥か外だ。 これに意気投合したのか、お互いに惹かれるものが有ったのかはわかりませんが、二見社長と1時間ほど会話。
「T-1激女クイーンコンテスト」 の話を持ちかけられました。
一体どんなコンセプトなのかと言うと、次世代の女子プロレスラーの発掘だそうです。
女子プロレスの業界に殆ど詳しくない僕が説明するよりも、詳細は二見社長のサイトを見て欲しいのですが、要は「自分達で女子プロレスラーを育てよう!最初から!!」というもの。
これについては色々と話が浮上して来たので、追って書きます。
ただ、二見社長とはどんな人だかが上記だけでは解り辛い人もいるかもしれません。
僕みたいに女子プロレスにさして明るくなかった人には尚更か。
そんな皆さん(まぁ、僕も含めて)は、二見社長とはどういう人かを知るには、この日記を参照してみてください。
読めば解ります。変人です。トンデモです。「二見伝説」なんてモノが本当に出来てしまった理由が解ります。
というわけで、長めになってきたので、今回はここまで。
殆ど、紹介に入る前の冒頭部分だけになってしまいました。その冒頭部分が、荒井さんのリンクを見てくれってのも何だかな・・・って気がしますが、これ以上解りやすく書いてある参照先も他にないと思うしw
次回、T-1激女グランプリを開催するに当たってのことを、二見社長にインタビューしてみました!
【関連リンク。今回のまとめ】
T-1 二見激情
(二見社長のブログ)
おはら汁
(荒井さんのサイト)
二見社長のブログに書かれた、今回の発端
おはら汁に書かれた、今回の発端
華麗なる「二見伝説」
T-1オフィシャル
■【おそらく最後】「柳龍拳」先生へ (2007.10.30)
先生のHPが更新されました。
いやはや・・・解って貰えないというのは、悲しいものです。
自分や流派の格を下げるだけだというのに、言い訳にもならない主張を書き連ねて何か得るものはありましたか??先生が書かれている、「双方の解釈違いを、これ以上競っても無駄ですのでもうやめましょう」というのは、僕も切にそう思いますので、これで止めにします。
ぐだぐだと駄文を書いてしまって、申し訳ありませんでした。
昨夜、岩倉と電話で話をされたそうですが、平行線のままのようですね。
このままネットに主張を書いていても、書けば書くだけシナリオがあるんじゃないか?とすら思われてしまうような気もするので、これを最後の声明にします。
@ 12月13日のTRIBELATE以外では、私も岩倉も先生とは試合しません。
そもそも、先生が公式戦に出るというから話を纏めたんですけどね。
A 岩倉との対戦条件は、山木陽介との試合に勝ってからです
勝ったら、その場で岩倉と対戦して構いません。30秒で倒すのでしょ? 昨夜、岩倉に 「あのような小童と戦っても意味がない」 というような事を言われたそうですが、意味はあります。岩倉と試合がそのまま可能になることです。引いては、先生の落とした無敗の看板を取り戻すことにも繋がります。
B この二つの条件が最低であり、絶対です。
我々が北海道に出向くこともないし、13日に試合しないなら、後に何を言われようと無視します。
というか、もの凄く先生に取って美味しい話だと思うのですけど、、、
マスコミが集まっている公式戦で、岩倉よりも実力の劣る僕を30秒で倒して、そのまま岩倉も倒して、「ワシは本当は強いんじゃ!」とマイクパフォーマンス。
相手はファイトマネーはいらないって言ってるんだし、交通費以外にかかるものはなし。 最高のシチュエーションじゃないですか。 先生がやろうと思っても、このお膳立ては出来ませんよ?
立場が逆なら、喜んで飛びつきますけどね。
「山木との対戦は時間の無駄だからしたくありません」 って、僕こそ、北の果てでくちゃくちゃ書いてる先生に付き合って、こう自分のサイトを更新したり、ファックスしたりした時間が無駄に思えて仕方ありません。お願いって最初に書いてあったから、それに付き合ってお膳立てしたのに。
先生のHPの声明、やたら平仮名が多くて読み難いですけど、どこかを縦読みが斜め読みでもするんですか?
後になって、「あそこをこう読めば、対戦を受諾しているんだ」 とか言い出すのは無しですよ?
というわけで、これが最後の声明です。11月末日までに、13日に試合を行うという声明を出して頂けない場合、もう二度と関わりません。好きなようにHPに書いていいですけど、周囲の評価は悪くなっていく一方だと老婆心ながら御忠告致します。
先生にとっても、ラストチャンスだと解ってくださいね。ご自分で頭が悪過ぎると御判断されている方にも解るように書いてるつもりですが、ご自分で解らないようなら、息子さんなりお弟子さんなりに説明を受けてください。
もしかしたら、これが記事にするのも話題にするのも最後になるかも知れませんが、まぁ、その場合も仕方ないと思っています。
East End 代表 山木 陽介
■「柳龍拳」先生にFAXと、今回の最終表明 (2007.10.29)
前回の更新から一週間以上待ちましたが、一向に柳龍拳先生からの返答がありません。
見ていないはずは無いと思うのですが、どうしてもファックスじゃなければ駄目なのでしょうか。
このインターネット全盛の時代にアナクロな・・・とボヤいても仕方ないので、FAXしました。

送信内容は前回の更新した内容を印刷したもの。

後々になって 「いや、送ってない」 と言われるのも嫌なので、仲間の目の前で送りました。

ちゃんと、送ったという証拠です。 前回と被りますが、柳先生の望み通り、公式戦&マスコミを呼ぶという舞台を用意しました。
12月13日にTRIBELATEという興行が新宿フェイスにて行われます。これに出場してください。
興行主の許可は取ってあります。
先生のHPが更新されていましたが、もう11月26日の言い訳は見苦しいので止めてくださいよ・・・。
敢えて言うなら・・・最初の岩倉のパンチ、例え予測していなかったとしても、真正面から出しているのですから、有る程度、格闘技やっていたら避けるかガードするかしますよ?
柳先生は空手家は言うに及ばず、ボクサーやプロレスラーも倒してきた達人なのでしょう?
おかしいな、そんな人が何で避けられないのかな?かな??
まぁ、それはともかく。
12月13日、私を倒した後に 「岩倉出て来い」 と言えば、その場で岩倉と対戦出来ることもお約束しますし、何なら、息子さんの龍宝さん入れたタッグマッチでも構いません。
内容はファックスしました。
公式戦の舞台も用意しました。
マスコミも当日は呼びます。
岩倉との対戦は、条件付で受諾しました。条件は、私を倒すことです。
きちんと先生の望みに沿って行いましたので、これ以上、こちらからはアクションは起しません。
「ワシは岩倉と戦うんじゃ。もしくは鬼木、岩間でないと戦わん。山木なんて小者は相手にせん」
こんな声明出して頂いてもいいですし、無視でも別に構いません。それならそれで、こちらからはもう声明を出すことも何もしませんので、どうぞHPで好き勝手書かれたらよろしい。
勘違いしないで欲しいのですが、柳先生と試合するメリットは我々には何一つ無いのですよ?
負けたら言うに及ばず、勝っても “老人虐待” と言われるんだし。
今の現状で、仲間内からも 「もう、止めてあげなよ」 と言われ、格闘技にさして興味のない友達からは 「笑いに落とせよ?ガチでやるなよ?」 と釘を刺される始末。
ファイトマネーが出るわけでもないんだし、受ける理由が本来ならありませんよ。これは僕もそうだし、岩倉にも共通しています。
全ては、「あの日の試合は不意打ちだ、卑怯だ」 とくちゃくちゃ言い出して、「本来のワシなら30秒で倒せるんじゃ」 とHPでピーチクパーチク騒いでる先生に合わせてのものです。
道場の評判があの日以来どうなったのかが察せない訳ではありません。何とかして、昔日の状況を払い戻さんとする気持ちは理解できるから、こうして益のないことでも受けてもいいかなぁ・・と、表明しただけです。
このままHP上で書き連ねるのを放置していたって別に良かったんですよね。他人に馬鹿にされる自由っていうのも有ると思うし。
今回の対戦表明は、僕らからの好意です。 受けても受けなくてもいいですが、受けないなら、もう二度と話題にはしません。 それを理解して貰えると幸甚なので、宜しくお願いします。
East End 代表 山木 陽介
■「柳龍拳」先生、再び (2007.10.20)

柳龍拳先生との一連の流れを知らない人もいるでしょうから、軽く説明します。
事の発端は2006年10月6日。僕が前に所属していた「探偵ファイル」にて、他のスタッフが柳龍拳先生のことを記事にし、そして僕を対戦相手にどうですか?と持ち掛ける。
その時、柳先生のHPには「私はヒクソンにも勝てる」とか、ノールールの戦いに、200戦無敗だとか書かれていました。
これに対して、柳先生側は、「HPの記述通り、50万円を払って北海道でなら対戦を受ける」と表明。
詳細は割愛しますが、当時の社内的な事情により、山木との対戦は厳しくなりました。
前後しますが、HP上に告知した当時から柳先生とメールのやり取りをしていた「ヨ〜ガ柔術」こと、岩倉毅に柳先生が 「貴方とだったら、50万円いらない。対戦しましょう。私の技術を見せてやる」という趣旨のメール。
何故こうなったのかは、お互いに事情があるので書きません。
ここまでの、当時の流れは以下の探偵ファイルの記事を参照してください。
1、ヒクソンも逃げ出す格闘家とは? (2006年 10月6日)
2、ヒクソンも逃げ出す武術家から、返答が来ました! (2006年 10月21日)
3、ヒクソンも逃げ出す格闘家と、試合決定! (2006年 11月6日)
そして、2006年 11月26日、北海道の某体育館にて 「岩倉毅 VS 柳龍拳」 実現。
当時の試合の様子は、こちらから
行った先の体育館には、我々には何も知らされていないのにテレビ、雑誌などのマスコミがいました。この一件は、柳先生側とは話が決着しているので割愛します。
試合自体は、岩倉毅の勝利。 柳龍拳、201戦200勝1敗になりました。
後々ルールで揉めないよう、レフリーストップの状態になっても、レフリーが相手のセコンドに「止めるぞ!?いいな!?」と確認し、相手のセコンドが了承した状態で止めるということになっていましたが、試合後暫くして、柳先生側のHPにて、「ルール違反だ」と表明し出します。
詳細は、先生のHPを見てください。それに対して、一つ一つ反論します。
事前に控え室にて、そちらから『危険部への打撃はなしにしてください』と頼んできたくせに
表ルールでも『目、鼻、口などの粘膜部に打撃をしてはいけない』と集まった観衆の前で説明しておきながらいきなり
ルールで取り決めたのは、一般的な総合格闘技の試合に倣って・・という部分です。すなわち、目・金的・脊髄への攻撃。倒れた相手にパンチ以外での攻撃をすること、などです。粘膜部分に攻撃をしてはいけないとも書きましたが、口から出血して歯を折ったのは先生がマウスピースをしていないからでしょう??総合格闘技だけに限らず、顔面殴打が認められている試合は、口を切るのは当たり前に起きることです。
禁止しているのは、狙って口の中に手を入れて掻き回す・・と言った行動なんですよ。パンチが顔に当たって、口を切ったからルール違反だなんて言い分、とても多くのお弟子さんを抱える指導者の言葉には思えません。お弟子さん、その言葉に何て思うでしょうね? 試合後、「先生、負けちゃった・・」と泣きながら武道場で型を練習していた女の子の生徒を見て、だいぶ締め付けられる気持ちになりましたが、今は負けた後にそんな事言い出す先生をそこまで慕っていたその子が可哀想に思います。
武道家が騙されたとか言わないでください、みっともない。

そして、写真にもあるように、それを書いた誓約書には先生自らサインをしています。「これでいいですね?」と口頭で確認を取った際も、「ワシは何でも構わんよ。始まれば解るから」と言っていました。
ルールに関しては、同様の説明を300人超の観客の前にても説明しています。ビデオを公開しましょうか??
次に、顔面殴打を禁止・・と言うなら、最初に攻撃を仕掛けて来たのは柳先生であり、その横からの手刀は、岩倉の顔面を狙っていますよ?
鬼木さんも人が悪いなぁ・・・
以降の文章には反論する気も起きません。
今一度、ご自分が書いた文章を読み直してください。これで良しとしているなら、お弟子さん達が気の毒です。武道とは、何も人を破壊する技術だけを教えている訳ではないでしょう?人を壊してしまう技を教えるだけに、指導者にはそれなりの人格が求められると思っています。少なからず、11月26日の際には30人以上のお弟子さんが集まっていましたし、それは先生の人柄に惚れて来ているものだと思います。
しかしながら、この文章を書いた人物にそのようなカリスマ性があるとも、ましてや「こいつ死ぬな」とかいう下劣な文章を世界中に汚く発信してしまう人物が、指導者として向いているとも思えません。
前置きが長くなりました。今回の発表された先生の希望に対して、ご返答致します。
貴殿方が毎年開催する『武道会』に是非参加させていただきたく正式に申込いたします。
武道会とは「天下一武道会」のことだと思うのですが、第四回の開催はまだ未定です。
ただ、鉄は熱い内に打った方が良いとも思えますので、公式戦・リング上・マスコミを呼んで・・という希望を全て叶える為に、一つご提案を致します。
2007年 12月13日(木)
新宿フェイスにて、 TRIBELATEという興行が行われますので、こちらに出場してください。興行主の許可は取りました。
対戦相手は、岩倉ではなく、私でお願いします。岩倉にはまだ遠く及ばない実力ですが、物には順序があると思いますので・・・。
先生のHPに、岩倉は言うに及ばず、鬼木氏でも岩間氏でも30秒で倒してみせる!と書かれていますよね。ならば、実力で遥かに落ちる私も30秒で倒せるはず。倒した後、そのリング上で 「岩倉出てこい!」と言えばいいじゃないですか。その場でリングに上がりますよ。
ちなみにこの内容を更新すること、既に岩倉の許可は取っています。
基本的な総合格闘技のルール上での試合ならば死んでも構わないので、HP上に書いたようなお心遣いは要りません。どうぞ、私を殺めるつもりで試合に臨んでください。1年前、元々は私との対戦が浮上した所からの話なのですから、今回は実現させましょう。
先生からのご返答、楽しみにお待ちしております。
なお、間違いなくHPは見ていると確信していますが、週明けになっても返答がないようでしたら、先生のご希望通り、このページの内容を印刷し、ファックス致します。
「East End」代表 山木陽介
関連 大東流合気道 (柳龍拳先生のHP)
■大和、試合結果 (2007.10.15)
ちゃんとしたレポートは、後日書きます。
East End 出撃メンバーからの試合結果は・・・。
山木 一本勝ち
Masaki TKO負け
ニッシー 引き分け
元気 引き分け
くるす TKO負け (セコンドによるタオル投入)
チーム戦績、1勝2敗2分

まぁ・・・まぁ、でしょうか。昨年の12人出て行って、EEから勝者が1人も居ないのと比べれば・・・。
次回も機会があれば、頑張ろうと思います!

この日、来場&応援してくれた全ての皆様、ありがとうございました☆
そして、勝ったのだから切腹中止になっても良さそうなものだけど、僕のミクシィには 「勝ってもネタだから切腹してください」というメールやら書き込みが!
そんなにやらせたいか!?
仕方ない。勝ったけど、切腹するよw
※今回の「大和」で個人的に一番面白かったところ。
オープニングファイト(最初の試合)に、元気出場。
会場をドン引きにしてやろうと、入場曲はらきすたの「もってけ!セーラー服」
「曖昧、3cm!そりゃ、ぷにってことかい〜」
ノリノリで入って行く元気。
しかし!入場して暫くしても相手が入ってこない!そして、らきすたが止まらない!
だんだん場が寒くなってきました。
「もっていけ!最後に笑う〜(略)」
あ、サビだ。 それでも止まらないオープニング。
あれは、何だ。一種の拷問だよねw
■明日の大和、負けたら・・・? (2007.10.13)
えー、メンバー内からの強い要請がありまして・・・
どんなに「やだよ、ふざけんな!」と言っても、多数決という数の暴力と民主主義という詭弁の前では僕の叫びなど、風の前の塵に同じでした。
えぇ! 今旬のアレを宣言します!!!!

明日の大和、負けたら切腹します(・A・)
・・・。
たぶん、うちのメンバーは負けたら本当にやらせると思う。

絶対、こんなに優しくはないw
本当に負けられないってか、何でこんな宣言を全世界に・・・。
負けた方がネタになるような
■空手家がギャルゲーオタになるまで 7 (2007.10.11)
はいはい!!
最近色んなことにハマり出したケンシローです!!
山木さんが言っていた、「フェイトはエロゲー」というのがやっとわかった…
バーサーカー編でその場面がいきなり出て来た!!!!!
確かに性行為をしている…
これのことを言っていたのか…!!
突然の展開にビビりました…!!
しかし萌えなかった…
このゲーム自体は、エロさを追求するんじゃなくて、ストーリーを読んで行くのが一番面白い!!
あっ、ファンタジスタ木村さんと、由真ちゃんから、マンガを借りました!
「ボク、オタリーマン。」
「よつばと。」
「ショコラ」
 
「ぼく、オタリーマン。」は、オタクなサラリーマンの日常を描いた漫画で、小ネタ満載で、面白い!
「プッ」と吹き出してしまう面白さ。
マイミクさん達からも、以外と人気がありました!

「ショコラ」は、世間を知らないヤクザの娘が、メイド喫茶で働くという漫画!
ただ、女キャラがたくさんいるが、見分けがつかない…
中でも最高に面白かったのは「よつばと!」
腹を抱えて笑いました!!純粋に「次を早く読みたい!!」と思った!!!!!
絵もわかりやすいし、話しもわかりやすい!!
木村さん、由真ちゃん、わざわざサンキューっす!!
あと、最近はまってるのが、ユーチューブやニコニコ動画を見ること!!
ちなみにニコニコ動画は午前2時〜午後7時までしか見れない…。。。
仕事終わってからじゃあまり長く見れないのが残念…。。。
見たものは、「オー!マイキー!」
これはやばいくらいに面白い!!
一話からすべて見た!!
あと、「ドラゴンボール」のバーダック編!!
そして、そして!!
彼女がセレクトした「不思議遊戯」
「ハイスクール奇面組」
「ママレードボーイ」!!!(一話ずつしか見てないが…)
パソコンは、長時間、文字を読むのは出来ないが、動画を見ることなら可能なことに気付いた!!!
これからも頑張りまっす!!
フェイトは、イリヤが居候することになったとこまでいきました!!
ケンシロー
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あれ? 当初の趣旨からだんだん離れているような気が・・・?
でも、着実にオタクにはなっているような気がしますw
山木
■大和五発目、出場決定 (2007.10.08)
14日、渋谷のキャメロットにて、大和の五発目が行われるのですが、選手として出ます!
East Endからは
・山木 (総合)
・MASAKI(キック)
・ニッシー (総合)
・元気 (キック)
この4人が出ます。久々だなぁ…マサキと一緒に試合出るの。
僕の相手の「ゆら」という人、ちょっと情報が伝わって来ていなくて、どういう選手か解っていないのですが、恥ずかしい試合だけは見せないように頑張ってきますね!
良かったら、遊びに来てくださいね☆
当日、一週間遅れでおいらの誕生日を祝ってくれwww
入場料は、1ドリンク付きで3000円です!

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17:00
unique majority
17:30
fight1DJSATOSHI
18:00
MASTA BRAZIN
18:30
GRIZZLY SHO-GUN
19:00
show1
fight2GRAVITY
20:15
MADNAXX
21:00
GRAVITY
21:40
show2
fight3MADNAXX
22:30
NEO
close
fight1
阿部田
VS
元気
サワ
VS
YOU
桐渕英人
VS
hide
もう一試合予定
show1
YELLOW PINK
らばらばBOOM2
みなりとふぁんねん
fight2
MASAKI
VS
?
山木陽介
VS
ゆら
文武
VS
?
show2
SKY DANCE CREW
KIYO from LOVEMILK
fight3
Tommy wink killer
VS
ニッシー
池井佑丞
VS
モグ
KUMA
VS
MISATO
アベリウス阿部ちゃん
VS
海老根カズト
OPEN
DJ YOSHI-HI-LOW
18:00
Show1
18:45
DJ TAKUMA
19:30
DJ YU-KI
20:15
Show2
21:35
DJ MASAAKI
22:15
DJ IWAKI
CLOSE
Show1
18:00 ASKY
05 Pチャン
10 VAMP
15 LAgs
20 MACK-10
25 KATAGI
35 LIMLIGHT
Show2
20:15 Tity
25 HumbleJumble
40 MO-ST
45 tick
50 TEQ-La.
55 DESBIGGIS
21:00 4mation
05 S.O.S
10 MEGAダンサーズ
15 DJ KEITA
25 fuse81
do_decolink('diary_body')
■そう言えば、誕生日だ (2007.10.05)
そういえば、今日は僕の誕生日でした。
かなり大真面目に忘れていて、昨夜(ようは4日の日から5日に変わる境目)の0時過ぎに来た「誕生日おめでとー」という友達のメールにて、「あぁ、今日は誕生日だった・・・」と気付いたのですが・・・。
29歳になったその境目の日、一体何をしていたか!?

School Daysアニメ版を、にこにこ動画で10話〜最終話まで見ていた・・・。
なんつー、29歳の幕開けなんだろ、本当。
巷では「グロ過ぎる!」「これは地上派無理だろ!」と言われている、アニメ版の最終回ですが、そこまで言うほどかなぁ?
相当騒がれていたから、もっと猟奇的かと思ったのだけど・・・ “そのモノずばり” のシーンは無いわけだし。
個人的にはエルフィンリートの方が遥かに不味いと思います。
それよりも、個人的には「ひぐらしのなく頃に」が、祭囃子編直前にて放送中止になったことが、遥かに腹立たしい。
そんなに悪影響、悪影響っていうなら、コナンはどうなのさ?毎週毎週、殺人事件に遭遇してるじゃない。殺人現場で現場検証の邪魔する探偵きどりのガキんちょが本当に出現したら、コナンは放送中止になるのかいな??w
まぁ、ともあれ今日から29歳。事故にだけは気を付けて、頑張る年度にしたいものです。
ちなみに中学からの、あるお友達との会話。
友達 「何か、欲しいものある?」
山木 「んーーーーーー、クレイモアのテレサフィギア」
友達 「はぁ??」

山木 「クレイモア8巻の限定がクレア。3周年の限定がテレサ。オークションで3〜5万円くらいで出てるんだよねー」
友達 「・・・一応聞いておくけど、本当に欲しいわけ?」
山木 「いや、別に? 特に欲しいわけではないけど、有るなら欲しいなくらい。自分の金で買うのは馬鹿らしいけど、まぁ・・・欲しいって感じ。ちょっと微妙なこの気持ち解るかな?」
友達 「わかんねー。俺の誕生日の時に同額出してくれるなら、落としておくけど?」
山木 「いえ、結構です」
友達 「・・・他は?」
山木 「ヘルシングのジャッカル・・・。これもオークションでだいたい10万以上して・・・」
友達 「もういいから黙れよ。なら、飲みでいいだろ?」
山木 「いいよ」
まぁ、29歳にもなると欲しいものなんて、そんなに無いんですよね。本当に欲しいなら、自分で買っちゃうしw
■見てるこっちが憂鬱になる (2007.10.03)
ある、晴れた日のこと〜

こんな車が通り過ぎて行きました。
正面と、運転席側・助手席側に「涼宮ハルヒの憂鬱」のペイント。いわゆる、痛車。
写真はないけど、内装もそれはそれは凄いスタイリッシュな装いでして・・・。
こういう痛車のペイントって、やってくれる専門の業者があるのでしょうか?
いやね、ちょっとネタでやってみたいなぁ・・・ということがありまして・・・w
しかし、こういう車がコミケ以外で走っていることが驚きです。
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