サイトに関する
ご質問・リクエスト・お問い合せは
こちら↓まで。

 

『山木のホーリーランド特別編 24時間でどこまで戦えるか? 7』

相撲編→中国拳法→谷尾俊 までが終了しました。

今回から、名古屋草格闘倶楽部での連続ファイト。

実はこの草格までの移動の間が少しあった為、集中力が1回途切れたというか・・・疲れがどっと出て来てしまい、四股踏んだ脚が悲鳴を上げ始めているのでした。

ヒロ 「やーーー、久しぶり、山木さん!100人組み手だって!? 相変わらず、ぶっ飛んだこと考えるねぇ!」

いえ、考えたのは僕ではなく、そこで楽しそうにビデオ弄くり回している人です。

ヒロ 「AHAHAHAH、大丈夫!楽しくやろう、楽しく☆」

ヨーガ柔術 「山木さん、草格ではコレ着てください」

公武堂の社長の顔が背中一面プリントされたシャツを渡された!

山木 「・・・公武堂ファイター」

ヨーガ柔術 「似合っていますよw」

 

24時間企画 山木VER 15戦目(実質、Battle 120)




名前       TAKE

使用格闘技   ???

備考       名古屋草格闘倶楽部

 

 

 

 

山木 「それでは・・・お願いします!」

 

 

ヨーガ柔術 「もう、15秒経ったぞ!様子見てないで攻撃!手数出さないと!」

 

え?打撃で1分って、こんな早いの?

2回、3回グローブ合わせて、少し攻撃を避けていると・・・

 

本当、早い!

 

相撲は押し出しに向けての全力投球だし、それ以外のファイト、よくよく考えてみれば全部3分だ。

有る程度どころか、積極的に仕掛けないと・・・

 

 

と思っている内に、ゴングが鳴ってしまった。

 

お互いに何か不完全燃焼です。 今度、またやりたいな・・・とも思いつつ、次の対戦からは何か大がかりなことを仕掛けないと・・・と思うのでした。

 

動画ダウンロード

動画ダウンロード(携帯版)

↑携帯版の小サイズを試験的に作成してみました。好評なら続けます。

 




山木


 

Copyright(C)2007 EAST END All right reserved.