『山木のホーリーランド Battle 136』
今回から、24時間企画ではなく、本来の形に戻ってのホーリーランドになります。
何ヶ月ぶりだろうw
実際は、去年に撮っていたのですが、24時間企画が終了するまで暖めている感じになりました。
さて、本来の形に戻る第1弾!
対戦相手は!!
本来の形に戻る・・・かw
事の発端は、言葉さんが所属するボクシングジムは彼女(?)のお兄さんが経営するボクシングジムで、その一周年記念のお祝いに何か出来ることはないか・・・と思われたそうです。
それが、ホーリーランドで女装というメタモルフォーゼを遂げたのだから、素敵過ぎるw
こう言った流れでした。
何か面白い対決をしたい
↓
女装?コスプレ??
↓
あ、両方とも放映中止になった不謹慎対決をしよう!
↓
山木 「丁度、レナの衣装持っていますよ!」
MOK 「僕も、School Days の言葉の衣装持っていますよ!」
※何で持っているの??
↓
竜宮レナ VS 桂言葉 決定!

MOK言葉 「えと・・・その・・・馬鹿デカい鉈は・・・もしかして・・・」
レナ山木 「まぁ、言葉さんが作った段ボール製じゃないことは確かですね」
MOKジム会長 「えと、どういう趣旨なのか・・・いまだに解っていないのですが・・・」
山木 「お兄さんに説明していないんですか!?」
言葉 「まぁ、軽く概要だけ・・・。面白いことだし、別にいいかなぁ・・・て」
MOKジム会長 「ははは。いいですよ、お任せします」
何て心の広いジムだw
いきなり撮影だ言いながら女装したオトコが鉈持って入ってきたら、どこのジムだって良い顔はしないだろうにw
山木 「で・・・何でやります? 武器ですか??」
言葉 「えと・・・。誠君に聞いてみたらどうでしょ? そこにいますよ?」
山木 「誠??」

最終回の誠くん
山木 「面白い!わざわざ作ったんですか!」 誠くん 「お互いに得意なボクシング、総合で1Rづつでどうでしょう」
山木 「あははははは!生首が喋ってるよ!」

というわけで、ヤンデレキャラ対決、スタート☆
しかし・・・


思った以上に、コスプレしている男がボクシングのスパーやっているだけの映像になるのでした。
まぁ、当たり前っちゃ、当たり前なんですが。

山木 「あ、リボンが落ちた。これがないと、ただの白衣・・・」

言葉 「あぁぁぁぁ!!!髪がうっとうしぃぃぃぃぃぃ!!!!!!」
まぁ、そりゃそうですよね。前見えてなさそうだし。
それと、こちらから見ていると、髪が前に振り乱れるから言葉じゃなくて貞子が攻撃してくるように見えます。
 そして!

おそらく本邦初! デンプシーロールをやる、桂言葉!!!
髪が振り乱れているのと、その映像のシュールさに笑いが止まらなかったですw

そんな感じでボクシング編は終了☆

続けざまに総合編がスタート☆
いきなり!!

山木 「連環腿!?」
中国拳法!? なんて多芸なお嬢様だw
そういや、本家原作も居合いをやっているという裏設定があるから、刃物の扱いが得意だという話ですが・・。
僕も何かやらないと!何か・・・驚くような奴・・・。

山木 「ローリングしてからの脚関節にしよ!食らったことなんてないでしょ!」

山木 「あ、ごめん。つい蹴ってしまいました」

言葉 「痛い!ヒザも痛い!頭も痛い!!!」
撮影役 「あ・・・ちゃんと、女性用に見える下着履いているんだ」
ギャラリー 「汚い!汚い白いモン見えてるぞ!!!」
いやはや、そのコスプレへの徹底ぶりは凄いw
でもね、そこまで徹底しているのに

山木 「詰めた胸が無くなってしまっていますよ」
言葉 「あ・・・。なら上着を脱いで、世界にモードチェンジ!!」
いやはや、本当その機転が凄いよw
ハイライト!!!

ダッシュからの引き込み!
そのままひっくり返して、腕十字・・・と思ったら

ヌル
山木 「へ?ヌル??」

ウィッグが滑って取れてしまい、その勢いのまま叩き付けられるレナ。
まさに、桂(カツラ)バスター!!
まさか、こんな技が即興で生まれるなんてw
動画ダウンロード
山木 「えと・・・お兄さん?さっきから引きつった笑いが多いですけど・・・w」
MOKジム会長 「そんなことないですよ!面白かったですw」
何て心の広いお兄さんだw
〜〜〜〜
今回のご協力 MOKボクシングジム
MOKボクシングジムは、「安全性を重視したボクシングの入門編」をコンセプトに、より幅広い層の方々にボクシングというスポーツの魅力を紹介しています。
ボクシングは過酷なスポーツです。
肉体的ダメージが激しく、精神的にも強い意志と勇気が必要です。
それ故に日々の練習を乗り越えただけでも、自分に誇りと自信が持てるようになります。
他のスポーツでは味わえない、キングオブスポーツと呼ばれる、
ボクシング独特の 「燃えるような充実感」 です。
とはいえ危険なスポーツであることは否定できません。誰もが気軽に参加できるものではないでしょう。
MOKボクシングジムは、打撃によるダメージを最小限に抑えつつ、
「燃えるような充実感」 はそのままに、熱い情熱をもって活動しているボクシングジムです。
ボクシングの入門編として、初心者の方も。
ボクシングが大好きという、経験者の方も。
ボクシングは見るだけという、ファンの方も。
MOKボクシングジムで、一緒にボクシングやりましょう!
お問い合わせは、HPから。
山木
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