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【ホスト・バトル】 Battle 39 (2007.12.28)
グレイシー柔術編の6回目、前回のバトルで羽柴龍之介がパウンドで殺されかけました。
やっぱりグレイシー柔術の道場(ブラジル人)に総合格闘技でホストが挑みにいくのは危険ですね。

グレイシー柔術 黒帯のアレキサンドル小川

JUNが無謀にも挑戦します。
羽柴龍之介 『JUN!!気を抜くと殺されるぞ!』
JUN 「龍之介さんのを見ていたら分かります」
ヨーガ柔術 「JUN、帰りは救急車に乗らないように注意してください」

FIGHT!!
アレキサンドル小川が距離をとり機会をうかがっています。

あっというまにテイクダウンされる 「JUN」
桁外れの実力の差が有るとこんなものです

無慈悲なパウンドでBREAK!!
手加減をしてくれているが、ブラジル人の手加減は95%の全力

打撃戦だと勝負になりかけるが・・・???

「アレキサンドル小川」 のタックルを奇跡的に 「JUN」 が潰した!!
アレキサンドル小川 「あっ!! 失敗した!!」
総合格闘技で手順と対処法を間違えると奇跡的に格下に負けそうになる事があります。
がっ・・・普通の総合格闘技の選手ならチャンスなんですけど、「JUN」は寝技ができません
BREAK!!・・・チャンスがあっても何もできないなら意味がありません。
時間終了で終わり。
動画ダウンロード
ヨーガ柔術 「さあ、終わったことだし帰る用意をしますか」
帰り支度を始めると
羽柴龍之介・JUN 「ちょっと待った!!」
ヨ~ガ柔術 「何か??」
羽柴龍之介・JUN 「お前も戦っていけ」
すごい勢いで睨んでいます。怖いなー
ヨーガ柔術 「ハイッ!?!?」
羽柴龍之介 『俺ら地獄を見たんだからお前も地獄を見ろ』
そんな話し合いの末に戦うことになりました。
【Battle・40】に続く
〜ホストバトルでは、対戦者を募集しています!龍之介やJUNと戦いたいという人がいましたら、プロでもアマでも素人でも構いません!応募してください!基本的に名古屋近郊で行っています!希望の方がいましたら、ホーリーランドのフォームから応募してください!宜しくお願い致します!〜
ヨ〜ガ柔術
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