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【ホスト・バトル】 Battle 42 (2008.01.11)
ホストバトル・グレイシー柔術編も残すところあと2回になりました。
さて今回は、柔術で勝負!!

羽柴龍之介の対戦相手は、アレキサンドル小川(柔術黒帯)
ヨーガ柔術 「龍之介さん、気分はいかがですか?」
羽柴龍之介 『ムチャクチャ帰りてー!!』
ヨーガ柔術 「そんなに謙遜なさらなくてもよいですよ」
羽柴龍之介 『してね〜!俺は本当に逃げ出したいんだ!』

ヨ~ガ柔術「それでは始めましょう」
羽柴龍之介 『人の話を聞けよ!』
ゴタゴタ言うより戦うことに意味がある!!!

ああああ・・・・羽柴龍之介が、こねくり回されている
柔術はレベル差がありすぎると何にもできない
でも、グレイシー柔術の黒帯と練習できることはいろんな意味で経験値が増える
経験値(EXP)が上がってもドラクエみたいにレベルアップしないのが現実の格闘技、格闘技が強くなる為にはテクニックを理解しなきゃ

気がついたら アームロック が決まった。
動画ダウンロード
その後7分間にわたるスパーリングで・・・・ボロボロ、MMA(総合格闘技)でメッタくそにやられたからダメージは深刻
アームロック アームロック モンジバカ(リストロック) おく襟締め 。関節技の連続コンボが羽柴龍之介に炸裂
何回も何回も決められ続けて・・・・アレキサンドル小川が厭きたところで終了!!!
羽柴龍之介 『スゲ〜何にもできないよ』
アレキサンドル小川 「いつでも練習しに来ていいよ」(片言の日本語で)
羽柴龍之介 『ありがとうございます』
山木陽介も言っていたけど、何の偏見もなく柔術の練習をやさしく受け入れてくれるのが 「ブラジル人」の道場だったと・・・・見た目や先入観やうわさで差別されることが多い事も事実。
道場で、まともに練習に行い奴ほど色々と人の事を言うやつは多い。
格闘技を練習して学ぶのに礼儀は必要だけど、格式や屁理屈は必要ない。
羽柴龍之介 『JUN。いい経験になるからお前も頑張れよ』
〜ホストバトルでは、対戦者を募集しています!龍之介やJUNと戦いたいという人がいましたら、プロでもアマでも素人でも構いません!応募してください!基本的に名古屋近郊で行っています!希望の方がいましたら、ホーリーランドのフォームから応募してください!宜しくお願い致します!〜
ヨ〜ガ柔術
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