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■もう 1 匹のお山の大将・橋本友彦を断罪するの前に、「紙の爆弾」やT− 1 のDVDを買ってくれ!! (2008.03.17)
前回書きとめた、宮本和志の断罪ネタは反響があって、ブログのアクセス数が最高の数字( 8954 )を記録した。
こちらのコラムの方にも大分流れたようだが。
宮本和志をT− 1 への無期限出入り禁止とする!!理由→宮本興行に出演しながらギャラを払わなかったため by 二見
宮本和志が原因でとばっちり…!全プロレス団体及びプロモーターに警告!甘い考えで二見にオファーはしない方がいい!!
コラムで予告した、 宮本和志と並ぶメジャーに相手にされないお山の大将である、橋本友彦を断罪しようかと思ったが、断罪してもビジネスにならない。
ぶっちゃけ、断罪して店の宣伝になって、その結果繁盛するならいくらでも書く。
だが、比例しない。
正直な話、チケットに関する宣伝ネタを書くほうが効率がいい。
実際に、そっちのことを書けばそれなりに効果はある。
だが、断罪はそうはいかない。
要するに、只なら見るわけだ。
少しでも料金が発生するとお金を落とさない。
これでは意味がない。
オレは一般人ではないので慈善事業は出来ない。
まずは、何でもいいから買え、と。
本音を言えば、T− 1 興行のDVDが 3 大会分発売しているのでそれを買っていただきたい。
これを観れば、二見とは?――何かが分かる。
といっても、 3000 円〜 5500 円するので簡単には買えないだろう。
それなら一番手っ取り早いのは、コラムでも宣伝し二見の独占手記が 6 ページに渡って掲載している、
「紙の爆弾/鹿砦社」 2008 年 2 月号& 3 月号なら、 1 冊 500 円だ。
「なぜ女子プロレスはダメなのか?」リングから見た崩壊のメカニズム・前編・後編と 2 冊買っても 1000 円!

ここまで無料のコラムでサービスをしているわけだから、その見返りとして付き合ってくれてもいいだろう。
それは確かに売れているよ。
ひとつの書店で、ひとつの書籍を 50 冊、 60 冊売るのは中々ないことだし、実際にT− 1 はそれ位売っているわけだが、それで納得していたら自己満足になってしまう。
大体今回の内容は、女子プロレス崩壊した核心部分に入って寄稿した。
二見ブログの平均アクセス数が、 1 日約 3000 だ。
それだったら、 1000 冊くらい売れてもいい!
仮に 1000 冊売れれば 50 万円の売り上げが発生する。
両方買えば、 100 万円だ。
そうなれば、新たなことだって産むことができる。
たかが 500 円かもしれないが、大きなことをできる可能性があるわけだ。
だから、されど 500 円でもあるのだ!
なので、このコラムを読んだら、T− 1 に足を運んで「紙の爆弾」を買え!と。
来店が無理なら通信販売も可能だ。
橋本を断罪するのは「紙の爆弾」がある程度売れてからだ。
そうしないと合わない。
今のペースで書いていると“断罪損”になる。
欲を言えばDVDを買ってもらいたいが、まずは仕切りの低い「紙の爆弾」からだ。
そこからスタートしろ!

お知らせが二点。
2 月 26 日にマロニーさん&月花女王さんMCのインターネットテレビマンダレイ「東京デンジャラスN ight 」に出演した。
こちらの番組は、過去の放送をバックナンバーとしてご覧になれる。
第 74 回 08 年 2 月 26 日放送分
「東京デンジャラスN ight 」バックナンバー
こちらは“ただ”だから。
もうひとつは、 2 月 20 日から野球ブログを始めた。
やっぱり“T− 1 ”は悪球打ち by 二見(野球ブログ)
これで、オフィシャルサイト以外で 5 つのコンテンツを持っている。
これは大きいよ。
宮本和志の件にしても、連係して自分の意思で発信できるわけだ。
確かにジャンルが違うブログだが、切り口を変えて
「とんでもない選手がいる」
とか
「プロ野球界にこんな選手はいるのか」
など、問題提起することだって可能だ。
なので、オレのことを甘くみない方がいいよ。
4 月からは、月 1 回のペースで紙媒体でのコラム連載が開始する。
これは有料だから、ある人物をぶった斬るよ!
そういう事で、しつこく書くが
「紙の爆弾」を買えよ!
チケット&トラベルT−1公式サイト
極上の“T− 1 二見激情”見参(二見ブログ)
二見社長の断罪はコチラでモニカ!(二見コラム)
二見社長の“T− 1 ブチキレ” CH (動画配信)
伝説の“T− 1 二見激情”降臨!(電子書籍)
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