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■メジャー団体から干されても勘違いし続けるネチネチ男!チキン池田大輔をブッタ斬る!「紙の爆弾」最新号情報! (2008.06.06)
すっかり当コラムは、毎月 7 日に発売する「紙の爆弾」最新号の情報と 23 日前後に開催する“フタ・ミ塾”の直前情報と、月 2 本立ての更新で定着してきた。
そんなわけで、 6 月 7 日に発売する「紙の爆弾 7 月号・鹿砦社」の最新号の情報をお届けする。
既に 6 月 4 日には入荷し、T− 1 では絶賛発売中だ!
「紙の爆弾」の中川志大編集長とは、出版プロデューサーの高須基仁氏のイベントを通じて知り合い、今年の同誌 2 月号( 1 月 7 日発売号)で、女子プロレスの崩壊のメカニズムを寄稿した。
「月刊紙の爆弾」 2008 年 2 月号/ 500 円
「なぜ女子プロレスはダメなのか?」リングから見た崩壊のメカニズム・前編 二見の寄稿が 6 ページ掲載
「月刊紙の爆弾」 2008 年 3 月号/ 500 円
「なぜ女子プロレスはダメなのか?」リングから見た崩壊のメカニズム・後編 二見の寄稿が 6 ページ掲載
幸いにも反響を得て、 5 月号からコラムを連載することになった。
実際、「紙の爆弾」を買いたいために、わざわざ水道橋の弊社まで足を運ぶ方が日に日に増えている。
ありがたいことだ。
「紙の爆弾」の最大の魅力は、 圧力には屈せず タブーなきスキャンダラスマガジンとして、権力と対峙している点だ。
はっきり言って、提灯記事ばかりのプロレス専門誌にはうんざりしている。
いや、プロレスだけではない。
大半のマスコミはプロレスと一緒。
本来マスコミの役割は、揺るぎない真実を発信することではないか。
そのために、信念や経験を下に事実を追求した上で可能な限り客観的に情報を集めるわけだ。
だが、実際には事実を捻じ曲げヨイショしたり、酷いと情報操作がまかり通ってしまう。
一体、 言論の自由とは何なのか?――
そのためには、本質を見極める能力が必要となる。
そこで「紙の爆弾」なのだ。
「紙の爆弾」は、この先ますます存在感高めていく可能性がある。
「紙の爆弾」は読者層も幅広い。
よって、誰にでも分かるように断罪しないといけない。
そんな時に、ヤフーのトップページに掲載されるほどの不祥事が勃発した。
知っている方も多いと思うが、金村キンタローが「大日本プロレス」の女子社員に対してセクハラをしたという事件。
その際、記者なら客観的にこの事件を取り上げるのが当たり前。
しかし、その当たり前が癒着だらけのプロレス村では通用しない。
そこで「大日本」及び金村へのひいきを公然としてるエセライターが浮かび上がった。
それが須山浩継なわけ。
「月刊紙の爆弾」 2008 年 5 月号/ 500 円
第 1 回●自分が業界だと思い込むライター須山浩継をブッタ斬る! T-1 二見の断罪日記が 2 ページ掲載
第二弾でも、引き続き須山を断罪し、さらに折原昌夫&金村キンタローの腹黒い実態をブッタ斬った。
「月刊紙の爆弾」 2008 年 6 月号/ 500 円
第 2 回●プロレスの名を悪用する逆ギレコンビ・折原昌夫&金村キンタローをブッタ斬る! T-1 二見の断罪日記が 2 ページ掲載
迎えて 3 回目となる断罪日記。
今回のターゲットは、 4 月 23 日に開催したガチトーク“フタ・ミ塾”をぶち壊した張本人チキン・池田大輔。
「月刊紙の爆弾」 2008 年 7 月号/ 500 円
第 3 回●メジャー団体から干されても勘違いし続けるネチネチ男!チキン・池田大輔をブッタ斬る!
鹿砦社公式ホームページ
http://www.rokusaisha.com/

冒頭で、須山、折原、金村と軽く断罪し、次に “フタ・ミ塾”で起こった池田との次元の低いやり取りを公開した。
これを読めば、どれだけ池田がネチネチとしているか理解できると思う。
実際問題、池田は小心者としか言いようがない。
だから、チキンと書いたまで。
だから、何回でも書く!
池田大輔はチキンだ!
でも悪いが、池田なんか小物なわけ。
ヘタな女子プロレスラーよりマイナーだ。
そこで、池田は一応メジャー団体と言われている「プロレスリング・ノア」に所属していた時期があった。
トークの際「ノア」の話題になったら、池田にとって都合の良い話題なのか乗ってきた。
池田は「ノア」を退団した理由を、客前では格好つけて誤魔化していたが、マスコミ関係者の間で公然の事実として囁かれている内容とは、 180 度、いや 230 度くらい違う!
表向きの理由と全然違うから、あとは買って読んでくれ。
大体「バチバチ」なのか「チキチキ」なのか知らんが、いずれにしても真剣勝負でも何でもない!
プロレス村と一緒なわけ。
それを何を勘違いしているのか、オレのところはプロレスじゃないって、思いっきりプロレスだろうが!
ガチでもないのに、さも真剣勝負かのように偽って狂信的なファンを集めているからタチが悪い。
そういえば、高須基仁氏がこんなことを言っていた。
薄ら笑いの人間にロクなヤツはいない。
まさに、池田はトークの最中に薄ら笑いを浮かべていた。
はなから信用できない人間だ!
まぁ池田に感謝するとしたら、ヤツのお陰で“フタ・ミ塾”を方向転換することが出来た。
5 月 22 日にヤマケンこと山本喧一を招聘した。
流石、ガチンコを経験している格闘家はヘタレのプロレスラーとは違う。
ヤマケンとのトークが大いに盛り上がり、お客さん全員が満足して帰宅した。
4 ・ 23 の汚名返上ができた。
で、第 11 回の“フタ・ミ塾”を 6 月 24 日(火)に開催する。
場所は同じく弊社の隣にある「フラミンゴ」にて 19 : 23 開始を予定している。
今回も、連続でヤマケンに参戦してもらうことになった。
まだまだネタは沢山あるので、前回同様本音のトークを繰り広げていきたい。
詳細は近日中に発表する。
なお、『プロレス「悪夢の 10 年」を問う/ 740 円 』にヤマケンのインタビューが 8 ページに渡って掲載している。
前回のトークで完売したが、追加で入れたのでまだ購入していない方はこの機会にお買い求めを。
では、次回の更新は 6 月 24 日の前に直前情報をお届けする予定でモニカ!
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